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専門誌一覧はこちら

- 環境問題を知るために。日本の環境専門新聞 -


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価格は税込みとなっております。

環境専門新聞

環境新聞
環境新聞は、公害問題に対応すべく昭和40年11月に「環衛公害新聞」として創刊、その後変化する環境問題に対応して昭和46年に「環境公害新聞」、平成5年に「環境新聞」に改題し、「わが国唯一の環境保全と公害対策の専門紙」として、新たな時代に即応した紙面づくりを目ざしてきました。
近年の地球環境問題は、私たちの生活、経済・社会、そして文明そのものの見直しを迫り、持続可能な社会、文明の構築を求めています。このため、環境新聞は、これからも地球と人類の危機に警鐘を鳴らし続けるとともに、これらの課題に対応すべく、さらなる紙面の充実に努め、皆様のお役に立つ情報を提供して参ります。
(株)環境新聞社、毎週水曜日(月4回発行)、価格¥650、年間購読料¥25200



週刊循環経済新聞
こんな疑問にお答えします。

「焼却炉の平成14年対応、どうすればいい?」
「食品リサイクル法、どうやったらリサイクル率上がるかなあ?」
「廃家電リサイクル法で、何がどう変わるの?」
「うちの工場でも、ISO14001の認証を取得したいんだけど?」
「こんなリサイクル装置、ないかなあ?」
日報出版(株)、毎週月曜日発行、価格¥520、年間購読料¥24000




Magazines

環境専門新聞はこちら

- 環境就職にも役立つ日本の環境専門誌一覧(全41誌) -

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各ジャンル一覧
環境総合専門誌 エネルギー関連
ISO・環境経営関連雑誌 リサイクル・廃棄物処理関連
環境科学・緑・景観 環境NPO・NGO
生活・住宅関連 その他(環境法、海外情報等)


環境総合専門誌
季刊 環境ビジネス
環境に関する業界に携わるビジネスマン必携の実務情報誌。再生可能エネルギー、省エネ、廃棄物、エコモビリティからスマートグリッドなど幅広い範囲から、設備導入の手引きや評価方法、関連法令の解説など、実務に役立つ情報を掲載している。
(株)日本ビジネス出版、A4判、年4回発行、価格¥1,200、年間購読料¥4,800



月刊かんきょう
環境関係の情報を関係実務者や研究者に提供し、 我が国の環境問題の解決に寄与することを目指した人間と環境を考える総合誌。またトピックなニュースを写真で紹介するグラビアも掲載。
(株)ぎょうせい、B5判、毎月1日発行、価格¥560、年間購読料¥6720



環境会議
よりよい地球環境と生活環境づくりのために、生活者、企業、行政が共に考え、環境知性を生活と仕事に活かすための環境総合誌。水、緑、大気、エネルギー、リサイクル、食、住宅、環境教育など、多彩な特集を通じて21世紀の地球環境の在り方を提案。
(株)宣伝会議、3月・9月発行、A4変型判、価格¥950、年間購読料¥1900



環境浄化技術
月刊「環境浄化技術」は、大気、水質、土壌・地下水、廃棄物・リサイクル等の無害化技術を推進いたします。掲載内容は、環境管理実務にすぐ役立つ最新技術・利用技術と環境修復の基礎技術を、わかりやすく紹介、規格・法規の最新情報を掲載、地球環境の汚染を防止、資源・エネルギーの有効利用、廃棄物の削減リサイクルに役立つ内容といたします。
日本工業出版(株)、B5判、毎月1日発行、価格\1600、年間購読料¥18000



産業と環境
我が国でも歴史の有る環境総合専門誌であり、 環境関連法・規制行政の施策等をはじめ、大気・ 水・土壌・生物多様性の問題等の情報解説を提供。 産官民の動向、海外の動向等も掲載。
(株)リック社、B5変型判、毎月1日発行、価格¥1150、年間購読料¥15000



資源環境対策
1965年に「公害と対策」の名称で創刊し、1992年,「資源環境対策」に誌名変更。自治体の職員を始めメーカー,事業所の技術・研究担当者など多岐にわたる読者に環境問題全般の技術 情報やこれらの規制制度の解説,具体的対策などを提供している。
(株)環境コミュニケーションズ、B5判、毎月20日発行、価格¥1,478円(送料108円)、年間購読料¥16,440円



地球環境
フジサンケイグループの環境総合誌。地球環境問題に対する企業、官庁、自治体、NGO(非政府組織)などの注目すべき取り組みを話題性のある特集などを通じて紹介しています。企業ごとのグリーン購入や環境対策など、日常的な取り組みもシリーズで毎号掲載。地球環境問題を真剣に考える企業やビジネスマンに話題性と専門性を備えた高品質の情報を提供しているほか、資料性、鳥瞰(ちょうかん)性もあわせ備えています。環境技術情報誌としての歴史をもった「PPM」を前身とする本誌は、従来の長所である技術、官庁情報にも引き続き強みを発揮しています。
(株)日本工業新聞社、A4判、毎月1日発行、価格¥1400、年間購読料¥16800



日経エコロジー
「日経エコロジ−」は、企業の役員・管理職層、環境・研究開発部門やマーケティング担当者に向け、環境を軸とした新しい経営戦略、環境関連商品の研究開発・生産・販売各部門の動向等、直接役立つ情報を提供します。
日経BP社、A4変型判、毎月8日発行、価格\1,700、年間購読料(12冊) \17,400



BIOINDUSTRY(バイオインダストリー)
バイオテクノロジーの工業化に関する技術情報,市場情報が満載。研究開発,要素技術,支援技術,製品応用,マーケットシェア,企業動向など幅広い情報を網羅しています。
(株)シーエムシー出版、B5判、毎月12日発行、価格¥4725、年間購読料¥52500



ネイチャーインタフェイス
 「ネイチャーインタフェイス」誌は、地球環境問題や人類全体のコモンセンスが世紀を越えて問われている中で創刊されます。私どもに突きつけられている課題や問題を適切に認識していく共通の基盤としてIT=情報技術が注目されている中で、ITの発達、進化を背景に個人から人類へ、住居から地球全域までを視野にする繊細でダイナミックな想像力が求められています。
 まず事実をセンシングしながら個人の健康から地球規模の課題までのソリューションを模索する姿勢が大事だと考えます。私ども「ネイチャーインタフェイス」では、特に、声なき、動植物、生産機械に代表される人工物の情報に注目しセンサーをインタフェイスとして、動物・植物を含めた自然の膨大な情報、工場等で動く生産機械や各種の人工物からの情報を取り込むことが可能な「センサー通信システム」の構築に期待しています。
ネイチャーインタフェイス(株)、A4変型判、季刊、価格¥2500、年間購読料¥9000



用水と廃水
弊誌【月刊誌・用水と廃水】は,昭和34年創刊以来,本年で第47巻を数え,常に「水」業界に,最新の技術・開発を伝える技術専門誌として国内外の方々に御愛顧頂いております。
通常号は,上下水道処理,産業用廃水処理,汚泥等廃棄物の処理処分,土壌汚染対策,雨水の流出抑制から環境教育に至るまで,水環境に関わる幅広い分野を網羅した投稿論文を中心に構成しております。
また,年4回は,特定のテーマを掲げての特集号となっております。
(株)産業用水調査会、B5判、毎月1日発行、価格¥1500(普通号、送料¥200)、¥1800(特集号、送料¥200)、年間購読料¥18000



Worldwatchマガジン
『Worldwatchマガジン』(1988創刊) 世界で100万部、30カ国に翻訳された「地球白書」のワールドウォッチ研究所が 発行している。人口問題から資源、食糧危機までカバーしている。ニュートラル な姿勢を保つため、広告は一切掲載していない。
(株)ワールドウォッチジャパン、B5判、隔月発行、価格¥1000、年間購読料¥6000



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エネルギー関連

月刊エネルギー
週石油、ガスなどのエネルギー資源や電力の総合情報誌。特に原子力エネルギー分野に関して詳しい。
日本工業新聞社、A4判、毎月28日発行、価格¥1300



エネルギーと環境
週刊「エネルギーと環境」は、エネルギーの分野と環境問題を対象に、これまで約25年以上にわたり、行政情報、産業界情報などをタイムリーかつ正確に提供してきた独立経営の専門誌。
公正中立の編集方針と先見性のある掘り下げた情報提供で、中央、地方行政、産業界や学会などの関係者から高い評価を得ている。
ホームページでは、記事ダイジェストや記事見出しデータベースのほか、インターネット専用コラムなどを掲 載。中央省庁、NGO等の動きがわかる「行事予定カレンダー」 (フリー書き込み)などPRコーナーも有る。
(株)エネルギージャーナル社、A4判、毎週木曜日発行、価格¥714、年間購読料¥30240



エネルギーフォーラム
規制緩和とネット取引きの同時進行で混沌とするエネルギー業界の動向をマクロ・ミクロの視点から時代を切り取るエネルギー専門誌。環境を考える上で大きな要素を占めるエネルギー問題と、その45兆円の電力・石油・ガス等のエ ネルギー産業を巡って展開する政治・経済・技術の動向を提供している。
(株)エネルギーフォーラム社、B5判、毎月1日発行、年間購読料¥13194



クリーンエネルギー
無限と思われた地球資源と環境に対し、SOSが発せられようとしています。そこで、今まで通りの経済成長を維持し、より豊かな文明生活を支えるためにはその基盤となるエネルギー源、とりわけクリーンなエネルギー源確保のため、エネルギーの開発と有効利用が火急の話題となって参りました。
本誌は、このような情勢のもと、エネルギー問題をなるべく広い視野にたち、経済性・環境保全・技術課題から、システム導入手順・メンテナンス・関連法規の解説に至るまで幅広い内容を編集するよう心がけ、興味ある話題の提供と見やすい、分かりやすい本づくりに邁進致します。
日本工業出版(株)、B5判、毎月1日発行、価格¥1900、年間購読料¥19000



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ISO・環境経営関連雑誌

ISOS(アイソス)
環境マネジメントシステム規格のISO14000'sをはじめ、ISO9001、、OHSMSなどマネジメントシステム規格の専門月刊誌。1996年1月より季刊「システム規格」を発行、1998年4月株式会社システム規格社を設立、 同年7月号より雑誌名を「アイソス」と改題し月刊化した。
(株)システム規格社、A4判、毎月10日発行、価格¥1400、年間購読料¥16000



エコ・ヴィジョン - 地球環境と企業
企業および業界団体の環境事業、新規事業など、地球環境への取り組み、官庁・自治体の政策を掲載、環境負荷の低減につながるエコビジネスの実態に即した情報提供と、企業の環境計画の動向をレポートします。  最近話題になっているリサイクル事業にも着目、統計資料も充実させました。
(株)重化学工業通信社、B5判ズ、毎週水曜日(除く祝祭日)、価格¥1320、年間購読料¥50400



CSR企業総覧2006
主要企業のCSR戦略・データベース年鑑
1. CSR基本対応
2. ガバナンス
3. 雇用・人材活用
4. 消費者・取引先対応
5. 社会・地域・国際貢献
6. 環境

(株)東洋経済新報社、B5判、年1回(9月)発行、価格¥17850



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リサイクル・廃棄物処理関連

INDUST(いんだすと)

産業廃棄物処理の最新の動向、調査・研究、技術、 新施設, 法制度、社会問題の紹介や海外のレポートなどさまざまなジャンルから、多角的な視点で最新の情報を分かりやすく発信している。また毎月、世間で話題となっているテーマにスポットを当てる。国や地方の対策や世界のごみ問題の情報も掲載。“産廃が好きな人はさらに好きに、産廃アレルギーの人でも楽しく基礎知識を身につけられる”をモットーとしている。(社)全国産業廃棄物連合会は、産業廃棄物の適正処理を推進し、国民の生活環境の保全と 産業の健全な発展に貢献することを目的とした公益法人。

(社)全国産業廃棄物連合会、B5判、毎月5日発行、価格¥1300、年間購読料¥14300



ウェイストリサーチ

ごみ処理問題とリサイクル問題の情報を提供する専門誌として1990年に発刊されました。日々変化する事象の動向について取材記事をメインにした独特の切り口は、各自治体をはじめ廃棄物・リサイクル関連業者、製造事業者など広範囲の皆様から高い評価と、ご支持をいただいております。

(株)ウェイスト・リサーチ、A4判、毎月25日発行、価格¥2500、年間購読料¥20000



月刊下水道

『月刊下水道』編集方針
1. 下水道普及を真剣に見つめ、その意義をわかりやすく一般に認識づけるために、官民一体となって編集される総合専門誌です。
2. 下水道普及のための最も大切な情報を網羅して、中央官庁から地方公共団体、技術者、業界サイドにいたる相互交流、連帯の場となります。
3.下水道事業にとって必要な技術を育成するため、その現実と未来を追求して、つねに進歩を指向します。
4.下水道事業を推進する上で、何が問題となり、どの角度から解決を図らなければならないか、具体的な方策を探り、提示します。
5.下水道普及に情熱を傾ける現場サイドの“声"を伝え、また、代弁して、その意志を尊重します。
6.下水道整備を促進する関連業界の発展に寄与するため、ニュースの公正・中庸を期しつつ、誌面の公開を原則とします。

(株)環境新聞社、B5判、毎月15日発行、価格¥1575、年間購読料¥18900(通常号のみ、送料込)、¥22050(臨時増刊号込み、送料込)



クリーンテクノロジ

本誌は、発展と応用分野の拡張の時代にあるクリーンテクノロジーの総合専門誌です。毎号、クリーンテクノロジーの最新情報を、その研究・調査・企画設計から建設・維持・メンテナンスにいたるまで、ソフトとハードの両面にわたって、実際に役立つかたちで皆様にお届けしてまいります。

日本工業出版(株)、A4変形判、毎月1日発行、価格¥2000、年間購読料¥18000



ZERO
廃棄物を中心に、広い視野で環境分野を追いかける 専門誌。特徴として、廃棄物対策の最新情報を掲載、タイムリーな特集を毎号提供、官民の技術開発の最新動向をキャッチ、キーパーソンへのインタビューを適時紹介、全国の廃棄物処理施設計画を常時フォロー、施設整備や予算に関するデータの充実等が挙げられる。
オフィスゼロ(株)、B5判、毎月第2・第4木曜日発行、価格¥2000、年間購読料¥39,000円



月刊 廃棄物

日々、深刻となる廃棄物問題。ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合誌。日本のみならず、海外の情報も毎月満載。1975年創刊の歴史ある、環境保全と再資源化への提言誌。

日報出版(株)、B5判、価格1,760円、年間購読料21,000円




リサイクル文化 (休刊)
季刊「リサイクル文化」は、リサイクル型の文化・社会・経済を構想・提案を趣旨として、1981年3月の創刊された。リサイクルのテーマ・マガジンとしては日本では最初の刊行物で、今日まで61号となる。重要かつタイムリーなテーマを特集形式で取りあげること、また、地域のリサイクル運動から地球レベルの取り組みまで、また普通のマスコミでは取りあげられないテーマにいたるまで、広い視点で分かりやすく解説・紹介することをモットーとしている。
(株)リサイクル文化社、A5判、価格¥1260、年間購読料¥5040



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環境科学・緑・景観

環境情報科学
自然環境・社会環境の各分野における環境科学の普及を目的とし、毎号特集テーマを定め、関係分野における最新の社会的・技術的・学術的動向などについて各専門家の意見、報告などを掲載している。
社団法人環境情報科学センターは、自然環境、社会環境の各分野における科学的研究および環境科学の大系化・総合化の研究を行うとともに、環境科学の普及を図り、豊かな人間環境の保全と創造に寄与することを目的として設立された公益法人。1972年に設立され、さまざまな専門分野をもつ個人会員1400名、法人会員400団体からなる 環境庁認可の日本学術学会。HP上では、機関誌『環境情報科学』の総目次をフリーキーワードにより検索することができる。
(社)環境情報科学センター、B5判、年4回の特集号+年1回の論文集+英文誌、価格¥2625



緑の読本
『緑の読本』は心地よい環境をつくるための技術を総合的かつ具体的に紹介します。まちづくり、公園、ビオトープ、市民参加、都市景観、川などなど、環境をめぐるさまざまなテーマで特集を組み、手法、技術、理論をやさしく解説します。第一線の研究者、NPO、現場の技術者による情報発信ですからデータとして新しく価値が高いと好評いただいています。
編集方針は、「疑いのまなこ」です。 既成の考え方にとらわれることがありません。創刊は1985年。

(株)環境コミュニケーションズ、B5判、季刊 (3/6/9/12月発行)、価格¥2310、年間購読料¥9640



グリーン情報
ガーデニングビジネスは大きく発展しておりますが、業界内での競争は厳しい時代に突入しております。消費者のライフスタイルの変化、国際化する花と緑の中で、ガーデニング業界はさらにに変化を遂げていくことでしょう。
私たち月刊グリーン情報編集部では、常にガーデニングビジネスの明日を捉え、一歩掘り下げた花と緑の世界を報道し、好評を頂いております。

(株)グリーン情報、A4判、毎月1日発行、価格¥1400、年間購読料¥16800



森林科学
森林科学に関わる様々な情報が掲載されます
日本森林学会、2,6,10月の年3回発行、価格¥1400



ランドスケープデザイン
造園・建築・土木の専門誌。日本で唯一のランドスケープの専門雑誌であり、毎号グラフィカルで美しい。
(株)マルモ出版、 A4変型判、2・4・6・8・10/12月23日発行、価格¥1995、年間購読料¥11000



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環境NPO・NGO

グローバルネット
「グローバルネット」は、1つのタイムリーなテーマを【特集】の軸とし、それに対して幅広い角度から多様な情報を掲載している。それに加え、フライブルク在住の環境ジャーナリスト今泉みね子さんのレポート【フライブルクだより】や、世界各国の環境法に関する最新の情報をまとめた【世界の環境法規制】、環境分野で第一線で活躍する人を紹介する【幸田シャーミンのエコイン タビュー】、【ワシントン発アメリカ環境リポート】など国内外の環境事情 を伝える情報を掲載。
(財)地球・人間環境フォーラム、A4判、毎月15日発行、価格¥1250、年間購読料¥15000



自然保護
日本で最も古い自然保護NGOの会報。身近な自然の見方から自然保護上の問題まで、毎号特集記事で紹介するほか、環境政策への提言、自然保護教育やボランティア活動についての情報も掲載。年に6回隔月刊行、年会費5000円の個人会員ほか各種会員に配本される。(財)日本自然保護協会は、創立以来約半世紀、日本の自然環境を健全な姿のまま後世に残すべく活動を展開。その一つとして、身近な自然や自然保護への関心を高めてもらう参加型事業「自然しらべ」を行っている。企画や参加の呼びかけはホームページや『自然保護』誌上などで行ってる。 入会申し込みはホームページからもできる。
(財)日本自然保護協会、B5判、奇数月1日発行、価格¥1500(送料込み)、年間購読料¥9000



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生活・住宅関連

アースガーディアン
地球環境を守る人のエコマガジン
日報出版(株)、B5判、毎月20日発行、価格¥500、年間購読料¥6000



イー・コンテクチャー
建廃・解体・エコ施行の専門誌
日報出版(株)、B5判、隔月刊(奇数月)発行、価格¥1800、年間購読料¥10000



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環境NPO・NGO

グローバルネット
「グローバルネット」は、1つのタイムリーなテーマを【特集】の軸とし、それに対して幅広い角度から多様な情報を掲載している。それに加え、フライブルク在住の環境ジャーナリスト今泉みね子さんのレポート【フライブルクだより】や、世界各国の環境法に関する最新の情報をまとめた【世界の環境法規制】、環境分野で第一線で活躍する人を紹介する【幸田シャーミンのエコイン タビュー】、【ワシントン発アメリカ環境リポート】など国内外の環境事情 を伝える情報を掲載。
(財)地球・人間環境フォーラム、A4判、毎月15日発行、価格¥1250、年間購読料¥15000



自然保護
日本で最も古い自然保護NGOの会報。身近な自然の見方から自然保護上の問題まで、毎号特集記事で紹介するほか、環境政策への提言、自然保護教育やボランティア活動についての情報も掲載。年に6回隔月刊行、年会費5000円の個人会員ほか各種会員に配本される。(財)日本自然保護協会は、創立以来約半世紀、日本の自然環境を健全な姿のまま後世に残すべく活動を展開。その一つとして、身近な自然や自然保護への関心を高めてもらう参加型事業「自然しらべ」を行っている。企画や参加の呼びかけはホームページや『自然保護』誌上などで行ってる。 入会申し込みはホームページからもできる。
(財)日本自然保護協会、B5判、奇数月1日発行、価格¥1500(送料込み)、年間購読料¥9000



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その他(環境法、海外情報等)

切り抜き速報科学と環境版
科学的な視野で見る子どもを育てる生きた教材集。ユニークなあなたの授業のお助け隊。子どもたちの興味をそそる暮らしをとりまいている不思議を解明。楽しい実験・なるほど納得。難解になりがちな科学・技術の解説を「万人に理解される」新聞ならではの興味深く読みやすい文章で表現。各地の自然推移/四季折々の動植物の生態、新種の発見、大気・気象・天体と人間のかかわりを見つめる。地球・宇宙・人類・生物・環境・ライフサイエンス・エネルギー・テクノロジー・情報コンピューター・科学教育などに分類し、最新の科学情報を系統立って掲載。
(株)ニホン・ミック、A4判、月刊、価格¥1500、年間購読料¥18000



月刊 GREEN REPORT(グリーンレポート
月刊グリーンレポートは全国25の新聞社と転載契約を結び、各地の環境・河川に関する記事を収録しています。地方紙ならではの豊富な地方情報で、毎月各地の動向がキャッチできます。
(有)地域環境ネット、A4判、毎月25日発行、価格¥2800、年間購読料¥33600



週刊地球環境情報「エコビジネス版」「ゴミとリサイクル版」「水質汚染と水処理版」「総合版」
オンラインデータベースを活用し、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・日刊工業新聞・日本工業新聞・共同通信などの情報ソースから毎週500〜700件にのぼる記事をもれなくウォッチ、厳選、分類してお届けします。新聞の切抜きやクリッピングに比べ、多様な情報をはるかに効率よく手軽に入手でき、また電子組版の見やすい誌面となっています
「総合版」では多岐にわたる環境問題全般をカバーし、それぞれの分野の全体像が把握できるよう、主要動向に関する記事や注目すべき動きを中心に編集しています。「分野版」では「エコビジネス」「ゴミとリサイクル」「水質汚染と水処理」の3分野について、個々の問題を細部まで捉えることができるよう、主要な動向だけでなく個別の企業、市民団体の活動等もフォローしています。
(株)メディア・インターフェイス、A4判、毎週水曜日発行、年間購読料 1誌 107,100円、4誌セット 386,400円



中日水務信息(ちゅうにちすいうしんし
日本と中国をつなぐ水環境雑誌「中日水務信息(ちゅうにちすいうしんし)」
目覚ましい発展を続け、世界中から注目を集める中国。水道産業新聞社では日本語と中国語の二カ国語併記による水環境雑誌を創刊。環境情報誌での両国語併記は初の試みとなる。中国の水と環境関連事業の現状と計画、日本の最先端の水・環境関連技術・システム、両国の水と環境に関する多様な情報を掲載していく。日中両国の水・環境問題解決への役割を果たしながら、わが国の関連業界の活性化を目指す。中国ビジネスに関心を持つ企業など日中の多くの関係者から高い期待と関心が寄せられている。
(株) 水道産業新聞社、A4判、年4回(春、夏、秋、冬)発行、価格¥1800、年間購読料¥7000円(送料¥840別)



ビオシティ
『BIO-City』(ビオシティ)は、1994年に創刊した自然と環境と人間の新しい関係を提案する季刊誌。基本的なコンセプトとして来たるべき時代を、すこやかな生命が息づく「生命都市=BIO-City」と位置づけて、そのための実践的な情報を国内外から多様に集め、A4判の大型誌面で視覚性豊かに提供している。特に海外ネットワークを駆使した海外情報は充実している。『BIO-City』が考える未来社会は、自然の基本的な生命原理に基づき、生産・分配・消費・廃棄が全体的な統合性をもって運営される「自然循環型社会」としている。
(株)ビオシティ、A4変形判、年4回発行、価格¥2625、年間購読料¥10500



月刊 RIVER LIFE (リバーライフ)
月刊リバーライフは全国25の新聞社と転載契約を結び、各地の環境・河川に関する記事を収録しています。地方紙ならではの豊富な地方情報で、毎月各地の動向がキャッチできます。
(有)地域環境ネット、A4判、毎月5日発行、価格¥2520、年間購読料¥30240



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